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想いのアーカイブ
後輩たち
- 2012-05-12(土)04:51
- 更新日:2012-05-12 04:52
自分の中で、1歩も前に進めていなかった。
すごく、毎日がつらいとかではないのに・・・
どうしても、前に進めなかった。
すごく進みたい、って思っているのに、
楽しいこともあったし、うれしいこともあったし、そこにいたいと思っているのに、
自分自身が、整理しきれなかった。
・
今も、よくわからない。
・
でも、今日、ミラクルが2つ起こった。
どちらも、自分の後輩たちが、起してくれた。
・
1つは・・・
「浩美さん、大丈夫ですか?」
って、たった一言、そう言ってくれた。
全くそんなことを心配してくれているとは、思っていなかった。
心配かけていた。
思っていること、前に向こうとしていること、少し話せた。
心が、少し軽くなった。
心配してくれていたのは、きっとその後輩だけではない。
ごめんね・・・
いろんなことが、解決したわけではない気がする。
でも・・・大丈夫!!ありがとうね。
・
もう一つ!
これは、まさにミラクルだった。
ずっとずっと以前に一緒にソーランを踊っていた時の後輩が、
「踊りたい!」って戻ってきてくれた。
17歳だった彼は、26歳になっていた。
一番初期の、ソーランを始めた頃の仲間で、いつもセンター張って踊ってた。
エースで花形で、いつも彼を見て踊ってた。
まさか!!本当に、また、一緒に踊れる日がこうやってやってくるとは・・・
ここで、踊り続けていて本当によかった。
うれしかった!
こんなに心が踊ったことは、久々だった!
自分の今のこの上なく大事な仲間たちと、
一緒にソーランをはじめた後輩が、
こうして一緒に踊ってくれて、自分も一緒に踊れる!
なんか、夢のようなことだった。
彼は、地におでこが付きそうなくらい低い姿勢で踊っていたあの頃のまま・・・
今も踊ることができる!
やっぱりセンターで踊ってたエース、大したものだ!!
びっくりするくらい・・・華があって、迫力とエネルギーがある。
ただ、7年ぶり?のソーランは、26歳にもきついらしい。
くたくたになって、うつろな目で帰って行った。
今年の「とうかさん」また一味違うチームになれそうだ。
戻ってきてくれた後輩にも、
受け入れてくれたチームの仲間にも、
感謝している。
ありがとね。
・
もう一つ付け加えると
数週間前に、こんなものを後輩が私たちにプレゼントしてくれた。
これは、カレンダーになっていて、今まで踊った日の集合写真が入っていた。
突然のプレゼントに・・・
涙があふれて止まらなかった。
うれしかった。
・
大事な仲間や後輩への気持ちがたくさんあって、
そこに自分が助けられている。
本当に・・・ありがとね・・・
・
ブログの更新もできていなかった。
反省しきりです。
自分が落ち着かないと、どうしても書けない。
すみませんでした。
Hiromi
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4月からの自分
- 2012-04-11(水)17:06
- 更新日:2012-04-11 17:06
4月になり、いろんなことが変わって。
自分をうまくまとめられずにいました。
私って、弱っっちいな~~
何回も、軌道修正したような気がします。
・
桜のつぼみが膨らんで・・・
なんだかもうすぐ咲きそうな・・・
もう満開になり・・・
少し散りかけて・・・
ようやく、私はブログに何か書けそうです。
・
自分の仕事や、自分の考え方をどうしていったりいのか~
考えなければいけなくて、
でも、
少しまとまりました。
・
自分も、周りも、今より幸せになるよう、
動いてみることに決めました。
頑張ります!
Hiromi
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悲しい気持ち
- 2012-03-04(日)23:49
- 更新日:2012-03-05 03:25
悲しい事があったよ…
どうしようもなくて…
小さな小さな泣き声になった。
いち早く〜
なながやって来て、添い寝をするように寄り添ってくれた。
次の瞬間、
顔が涼しくて、目をあけたら、
ポポの鼻息だった。
私の顔を覗き込んで、離れなかった。
・
私の気持ちが、本当によくわかるみたいです。
泣く前から・・・私の何かを感じているんです。
優しいやつらです。
・
旦那は、大好きなテレビを消して、いなくなった。
お風呂にお湯を入れてくれてた。
旦那は、私が泣くのが、何よりきらい?つらいみたいです。
・
私は、
こんないい家族に囲まれています。
泣くのをやめてみた。
家族が悲しむから。
・
泣いても、何も変わらない。
・
小さな決心をしたよ。
いつかまた、
きっと、
それまで、
私は、踊っていようと思います。
はっきり、書けなくてすみません。
Hiromi
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たなかや
- 2012-01-11(水)22:19
- 更新日:2012-01-12 02:18
今日…
私たちが大好きな…
たなかやが、復活オープンしました。
・
おととしの夏の終わりに、この「たなかや」は一度、クローズしました。
コーチズのに事務所から、最も近く、ボリュームのある定食屋さんでした。
定食屋なんですが、
お刺身のおいしいこと!!
天婦羅のうまいこと!!
そこいらで高いお金出して食べるより、よっぽど・・・たなかやがうまい。
食べ放題や飲み放題の宴会など、無理を聞いてもらったりもしていて、
なくてはならない拠り所でした。
・
ところが~
私たちが、食いつくしたんでしょうか?
経営不振やいろんなことが重なったのでしょう・・・
大将は、クローズをしてしまいました。
「たなかやは、必ず復活するから」そんな風に約束してくれて。
・
その後、たなかやの場所には、別の定食屋ができました。
でも、そこに行く気にはなれず・・・1年半が過ぎました。
・
大将は約束を守ってくれて、
今日、
たなかやを復活オープンさせてくれました。
・
大将!
夢の実現、おめでとうございます。
コーチズ提携店として(無理やり?)
一緒にがんばろうね。
みなさん、一度はおいでください。
明日は、オープン記念特典を、ご紹介しますね。
・
最後に、
大将・・・
たなかやオープンしてくれて、ありがとう。
Hiromi
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私の片付け
- 2012-01-07(土)23:58
- 更新日:2012-01-08 03:30
年末年始の片付けは、
この本のおかげです。
・
片づけをするために、断捨離をしようと思って、本屋へ・・・
「断捨離」という、タイトルの本に手をやりましたが、「片づけ」の方が、私にしっくりきました。
風水のような片づけ方法もあり、そんな本も見てみました。
でも、最終的にこの本を選びました。
・
できそうなことが書いてありました。
・
それから、断捨離することそのものが目的ではなく、
そうすることによって、心地よく生きていけて、
何か変わっていきたかった。
そうできそうな気がしました。
片づけ・・・たら。
・
この本は、そこから始まっていました。
片づけるのは・・・「何のため?」
・
物の出入りを考えてみて、
外から入ってくる、「郵便ポストは?」そんなところから、スタートしてました。
そこをきちんとすることが大切。
・
ほしい情報をたくさん貯める必要なはなくて、
ほしい時にインターネットから検索すればいい。
ですよね~
・
いろいろあったんですが、
この二つがキーワードで、片づけが進みました。
・
片づけても、また、すぐ散らかる。
ってことがないように、詰め込まず8割にしておく。
これも、重要でした。
・
片づけるために、捨てる。
あるものをどこに収納するのかではなくて、
必要なものを明確にしてから、収納を考える。
そのために、断捨離しました。
・
今のところ、すぐに処理するってこともできています。
だって、収納するところが決まっていて、
未処理のものを置くところがないから。
昨年とは違う、今を送っています。
おかげで、いい2012年が迎えられました。
・
仕事も・・・
自分の目指すところに進んでいきたい。
Hiromi
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